- 2010年7月23日 12:06 PM
- フラワーエッセンス
一部で、フラワーエッセンスはホメオパシーの作用原理をベースにつくられていると誤解されているかもしれませんが、この2つは作用原理が大きく違います。バック医師がフラワーエッセンスを開発する上で、ホメオパシーから大きな影響を受けたことは確かですが…。
パトリシア・カミンスキ氏とリチャード・キャッツ氏はフラワーエッセンスレパートリーの中で、ホメオパシーは類似の法則に、フラワーエッセンスは対極の統一の法則に従うと述べています。
ところで、ネットなどの情報で、服用ボトルをつくるときのフラワーエッセンスの濃度(ストックボトルから何滴加えたか)が作用の強さに関係するという記述を読んだことがありますが、
これは???です。
ホメオパシーの原理に従うと考えれば、言えなくはないのかもしれませんが…。
みなさんはどう思いますか?
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