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フラワーエッセンス療法の根っこ

フラワーエッセンスを通して…その3

先日、みなさんとフラワーエッセンスの「根っこ」に触れる体験を共有したいと書きました。僕らの内側の自然と外側の自然は響きあっているんだということをフラワーエッセンスを通して共有したいと。

どうやって?

もちろん、ひとりひとりがフラワーエッセンスを使って自分自身の内側の自然を育てることで共有できることもありますが、ちょっと違うことも考えています。違うことっていうのは、グループで花とフラワーエッセンスの間に橋を架けることです。とくに日本の花について。

これにはいくつかの段階があると思っていますが、最終的には、

年に何回かグループで野山に出かけていき、特定の植物を季節を通して観察・研究した後、最終的にフラワーエッセンスをつくる、です!

外側の自然と内側の自然の交流を、フラワーエッセンスを服用するプロセスだけでなく、自然の中に出かけて行って植物を観察・研究し、その自然の言葉に耳を傾けて内側の自然にどう響くかを体験し、生きた自然の恵みを受け取る(フラワーエッセンスをつくる)ところも含めてやろう、ってことです。

これ全体をフラワーエッセンス療法のひとつの形と考えようということです。

ここには自然のアーキタイプとより深く交流する経験、つまり外側の自然と内側の自然がより深く響きあう経験があります。それは僕らのとても深いところの何かに触れる経験です。

でも、この形のフラワーエッセンス療法が一般的に成立するためには、いくつかの段階が必要ですね。準備が必要です。もちろん個人的にもですが、グループとしても、社会的な集合意識のレベルでも。

そこをすっ飛ばしてやってしまうと、形だけのまったく違ったものになる危険もあると思います。

まあ、あと何十年後になるか、百年後になるかわかりませんが、そういうフラワーエッセンス療法が普通に行われるときがくることを目指して今できることをやっていこう!

って誰に言ってんの、ですね(笑)。その4は準備段階で今やっていることについて、かな…。

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フラワーエッセンスを通して…その2

いきなりですが、フラワーエッセンスの根っこはアルケミーであり、古代エジプトです。この知恵の伝統、この世界観・自然観なしには、バック(バッチ)医師もフラワーエッセンスを開発できなかったでしょう。バック医師は実際フリーメイソンに入っていましたし、『汝、自らを癒せ』の中には堂々と「ホワイトブラザーフッド」が出てきます。

じゃあ、なぜ「ここに記述されたシンプルな方法以外、どんな科学も知識も不要だ」と言ったのか。それはこう思います。この療法が歪められて解釈され、社会から拒絶されて枯れてしまうことを避けるためだったと。今こうして僕らの手に届くために、何を表に出して、何を後ろに置かなければならないか。

今でさえ、「アルケミー」という言葉がどれほど歪められて解釈されているか。僕自身使うのに勇気が要ります(笑)。

バック医師は僕らが今こうしてフラワーエッセンスを手にするために、ある意味もっとも伝えたかったことを後ろに置くという決断をしたんだと思うんですよ。後ろに置いたものを表に出す役割を跡に続く人にゆだねて。

その意味でHealing Herbsのジュリアン・バーナード氏や、FESのリチャード・キャッツ氏、パトリシア・カミンスキ氏の行った、花とフラワーエッセンスの間に橋を架ける仕事はものすごく重要だと思うんです。つまりそれは、外側の自然と内側の自然の間に橋を架ける仕事です。

この根っこが伝えられなければ、フラワーエッセンスは薄っぺらいものになってしまいます。フラワーエッセンスは、「副作用のない、薬の代わり」でも、「不思議な魔法の雫」でもなく、僕らの内側の自然と外側の自然は響きあっているんだということを思い出させてくれる自然からの贈り物です。

こう思うんです。
このフラワーエッセンスの根っこを伝えたい、と。

それを社会が受け入れられるような形で伝えていくにはどうしたらいいか。そのことをずっと試行錯誤しています。これからもそれは続きます。2011年がみなさんとフラワーエッセンスの「根っこ」に触れる体験を共有できる一年であることを祈ります。

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2010年を振り返って

  • 投稿者: takahara
  • 2010年12月31日 10:20 PM
  • その他

今年は新たに始めたことがいくつかありました。スカイプを使ってフラワーエッセンスの経験をシェアするスカイプセッション、福岡でのフラワーエッセンス講座「花から学ぼう!」。フラワーエッセンス療法学会の活動も昨年に比べさらに充実してきたと思います。

こうした活動を振り返って思うのは、活動を支えるもの。外側からじゃなくて自分を内側から支える「わたしの物語」。それを思い出す1年でした。 とくに師がツイートしたスフィンクスの画像を見たときには、ものすごい衝撃を受けました。1万年以上の時を越えて、1mmもぶれることなく見据えている視線の先にあるもの。それが魂の奥底に響きました。

そして「わたしの物語」を共有しあえる人たちとの出会いに何より感謝しています。2011年はさらに多くの人と共有できるとうれしいです。

2011年はスフィンクスの視線の先にあるものを軸にすえて、いま自分にできることを一つずつやっていきたいと思っています。よろしくお願いします。

新しい年が皆さんにとって「わたしの物語」を豊かに生きることのできる年になることをこころよりお祈りいたします。

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フラワーエッセンスを通して

僕はフラワーエッセンスを広めることを目的だとは思ってないんですよね。

というと、おいおい?!って言われそうですけど。

実際そうなんです。 じゃあ、なぜ、かなり一生懸命(笑)フラワーエッセンスのことをやってるのか。 それは、今のところフラワーエッセンス(やハンズオンヒーリング)を通してしか得られないものや伝わらないものがあると思うからなんです。

それは何ですか?って訊かれると、ちょっと、えーっと・・・なかなか言葉で伝えるのは難しいし、言葉で伝えることのできるものかどうかもわからないので・・・。 と今までは言い訳をしてきた。

でも、逃げてちゃいかんな、言葉にしていかなあかん、と思い始めてます。言葉にしようとすることで、言葉では伝わらないものが伝わることに希望をもって。

前置きが長くなりましたが、フラワーエッセンスを通して僕らが得られるものって何やと思いますか?

僕はね、「外側の自然と内側の自然のつながり」やろうって思うんですよ。

外側の自然って、山とか川とか海とか空とか、草花とか・・・・。内側の自然は僕らの魂ですね。フラワーエッセンスの大前提は、この2つが同じ自然の秩序を共有してるってことですね。

これを経験することは人間にとってとても幸せなことだと思うんです。

たとえば山に登って、花に出会って観察したり、朝日が昇るのに出会ってその一瞬一瞬に見入ったりしたときに、僕らは外側の自然と内側の自然が出会ってつながることを経験すると思うんです。そんなときって外側で起こっていることと内側で起こっていることが響きあって、内と外に乖離がないです。あー、自分も自然の一部なんだって。そういうときに思い出しますね。

それってものすごく幸せなことだと思うんです。人間にとって。魂が伸びやかになる瞬間。

フラワーエッセンスは個々の作用の土台に、そういう世界観、自然観をもっていますから、フラワーエッセンスを意識的に使えば、僕らが「外側の自然と内側の自然のつながり」を経験する触媒となってくれます。それがフラワーエッセンスからの贈り物の1つだと思います。

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【ホリー】-Healing Herbs(FES)(FESS-12/22)

以下は 2010 年12月12日に行なわれた第11回スカイプセッション「フラワーエッ センスを体感する」の流れと、参加者の方が、エッセンス名を知らされずにエッセンスを服用した際の貴重な情報(コメント欄)です。

参加者の方は何のエッセンスを服用しているかを知らずに、服用した際の経験を記録し、コメント欄に記入しています。参加者の方が服用したものは服用 レベルのエッセンスで、ストックボトルから4滴を使用しています。


普段の生活では無視していることの多い繊細な感覚を開いて、フラワーエッセンスを体感する体験セッションをご自宅で受けてもらうことができる、スカイプによるグループセッションです。

ヒーリングハーブ、FESの中からフラワーエッセンスを選んで服用ボトルをお送りします。


(1) フラワーエッセンスを体感する+活性化

  • 「水にフラワーエッセンスを加えたもの」、「活性化したもの」を比べる
  • 体の感覚、感情、イメージなど感じたことを記録する。
  • 時間の経過とともに感じ方が変化するかどうか意識する
  • 何のエッセンスかということを忘れて、自分の感覚に意識を集中する
  1. リラックスして自分を感じる
  2. 水にフラワーエッセンスを入れて服用
  3. フラワーエッセンスを体感する(経験をメモ)
  4. グラスでの活性化の実習
  5. グラスで活性化したものを服用
  6. フラワーエッセンスを体感する(経験をメモ)

(2) 経験をシェアする

  1. コメント欄に以下のことを記入して送信 ※ここでコメント欄に記入しても らったことは公開されます。名前はハンドル名(ニックネーム)でOKです。
  2. エッセンスを服用して感じたこと、自分に起こったこと(活性化前と活性化後に分けて)
  3. 集まった情報を確認
  4. フラワーエッセンスを発表
  5. 【ホリー】 (Holly) (学名:Ilex aquifolium) モチノキ科モチノキ属

    雌花

    雄花



 

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思いつくこと

  • 投稿者: takahara
  • 2010年12月7日 12:13 AM
  • その他

最近ブログをなかなか更新できていないので、思いつくことを書いてみます。

ツイッターでちょっと書いたけど、固定された自己イメージやエネルギーのラベル張りについて。

ヒーラーやプラクティショナーの仕事の一つは、固定された自己イメージを緩めて、あるいはそれを広げて、クライアントが忘れていたより自由な自分を思い出すのを助けることだと思うんです。

しかし、まったく地図がないと手探り状態になる。道を効率よく歩くには、やっぱり地図が便利ですから、地図を使いますね。性格構造論にしても、バックエッセンスのグループ分けにしてもそうですね。それらを使うことはOKだし、うまく使えば効率をあげられる。ヒーラーやプラクティショナーにしても「見立て」ができないとものすごく効率が悪くなる。

しかし、それは地図であって実際の道じゃない。見立ては実際のクライアントによってどんどん修正されるものであって、見立てや地図にクライアントを合わせて解釈するものじゃない。あわないときは一度あっさり捨てるくらいがちょうどいいですね。

と口でいうのは簡単。

僕自身何度も自分の理想のクライアント像にクライアントをはめ込もうとしていることに気づいてきたし、今もそれに気づく。だから僕はいつもそこを意識化する努力をし続けないとだめなんですね。そうしないと失敗するから。

 

それから、ヒーラー/プラクティショナー側からクライアントの内面やエネルギーについて、「こうなってますよ」みたいなことは極力言わないように注意します。ヒーラー/プラクティショナーの仕事はクライアントの内面の物語が自由に展開する「場」「器」を提供することであって、代わりに解釈することではないですよね。もちろん、その場の中で一緒に味わったり感じたりして、共同作業として形にしていくことはやります。

しかも、ヒーラー/プラクティショナー側からクライアントへの解釈には2つの危険が伴います。1つは通常強い陽性転移が起こっている関係での言葉のもつ意味、もう1つはそれがもしヒーリング後に行なわれればDCシフトのときに発せられる言葉の影響。へたをすると、解釈を伝えることは明らかに害になる。

ヒーラー/プラクティショナー-クライアント関係には「傷ついた癒し手元型」が布置していますから、ヒーラー/プラクティショナー側が自分の言葉を制御するにはマジで努力が必要です。



 

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12/12 フラワーエッセンス・スカイプセッション(FESS)のお知らせ

第11回12月12日(日)20時40分~22時(スカイプ接続:20時30分)

普段の生活では無視していることの多い繊細な感覚を開いて、フラワーエッセンスを体感する体験セッションをご自宅で受けてもらうことができる、スカイプによるグループセッションです。(スカイプはパソコンとヘッドセットがあれば通話料無料でグループ通話が可能です。)

【スカイプセッションに参加するために必要なハードウェア】

(1) PCにスカイプ(無料ダウンロード)を導入し、ヘッドセット(またはマイクとスピーカー)を準備・・・スカイプ

(2) 固定電話(発信者番号通知設定)でミュート機能付きのヘッドセットを準備 (携帯電話や、固定電話の発信者番号非通知設定の場合は参加できません)

※ 通常の電話ではミュート機能がないので、以下のようなミュート機能のある電話用ヘッドセットをご用意ください。

JESTTAX てぶらでコールです 一般電話用 フリーハンドレシーバー TE-02

詳細は以下をご覧ください。
フラワーエッセンス・スカイプ・セッション(FESS)「フラワーエッセンスを体感する」

【このセッションの特徴】

・自宅でリラックスした状態でFEを体感することができる

・体感しやすいように身体や呼吸について簡単な誘導がある

・自分だけの感覚でなく、他の人の感じ方を知ることで自分の感じ方の個性をしることができる

・参加者と体験をシェアしあうことで、エッセンスに対する理解が深まる。

・フラワーエッセンスのエネルギーがどのように自分のからだとこころに響くかということに静かに耳を傾け集中することは、自分の中の「自然」に触れる経験です。この経験自体癒しのプロセスの一部です。

 

【今回のテーマ】

「光と影について・・・フラワーエッセンスの作用の極性」

フラワーエッセンスの体感をシェアした後、毎回異なる視点からフラワーエッセンスについて講義をしています。

今回は「光と影について・・・フラワーエッセンスの作用の極性」ついて。

 

【 受講費 】
2500円+1000円(教材費)=3500円

※参加が2回目以降の場合、受講費は2000円となります。

【 対象 】
これからフラワーエッセンスを使いたいと考えている方から、実際に使用経験のある方まで、幅広く受けていただくことができます。

【 教材 】
講座内で使用する実習用のエッセンス(服用ボトル)のボトル30mlを1本お送りします。

お送りするエッセンスの服用ボトルは、バックエッセ ンス、FESのエッセンスの中からエッセンス1種類を選び、エッセンス名を伏せて受講者全員に同じエッセンスをお送りします。基本的には講座で エッセンスを体感することが目的ですが、講座の後服用していただくこともできます。

【 内容 】
講座の中で実際にフラワーエッセンスを服用し、エッセンスの作用を体感します。その経験をスカイプとウェブを使ってシェアすることによって、「感覚を開いて自分に耳を傾ける」ことを経験的に学びます。

普段の生活では無視していることの多い繊細な感覚を開いて、自分自身の体やたましいの声に耳を傾けることを、フラワーエッセンスの助けを借りて行います。

また、フラワーエッセンスを活性化しないで服用した場合と、活性化して服用した場合の感じ方の違いも調べます。

あるフラワーエッセンスのエネルギーがどのように自分のからだとこころに響くかということに、静かに耳を傾け、集中することは、自分の中の「自然」に触れる経験です。この経験自体癒しのプロセスの一部です。

【 申込み締め切り 】
講座の7日前:12月6日(月)

お申込みは・・・こちらSeeds of Angelicaのサイト)から



 

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【パイン】-Healing Herbs(FES)(FESS-11/22)

以下は 2010 年11月22日に行なわれた第10回スカイプセッション「フラワーエッ センスを体感する」の流れと、参加者の方が、エッセンス名を知らされずにパイン-Healing Herbs(FES)を服用した際の貴重な情報(コメント欄)です。

参加者の方は何のエッセンスを服用しているかを知らずに、服用した際の経験を記録し、コメント欄に記入しています。参加者の方が服用したものは服用 レベルのエッセンスで、ストックボトルから4滴を使用しています。

 


 

普段の生活では無視していることの多い繊細な感覚を開いて、フラワーエッセンスを体感する体験セッションをご自宅で受けてもらうことができる、スカイプによるグループセッションです。

ヒーリングハーブ、FESの中からフラワーエッセンスを選んで服用ボトルをお送りします。

 


 

 

(1) フラワーエッセンスを体感する+活性化

  • 「水にフラワーエッセンスを加えたもの」、「活性化したもの」を比べる
  • 体の感覚、感情、イメージなど感じたことを記録する。
  • 時間の経過とともに感じ方が変化するかどうか意識する
  • 何のエッセンスかということを忘れて、自分の感覚に意識を集中する
  1. リラックスして自分を感じる
  2. 水にフラワーエッセンスを入れて服用
  3. フラワーエッセンスを体感する(経験をメモ)
  4. グラスでの活性化の実習
  5. グラスで活性化したものを服用
  6. フラワーエッセンスを体感する(経験をメモ)

(2) 経験をシェアする

  1. コメント欄に以下のことを記入して送信
    ※ここでコメント欄に記入しても らったことは公開されます。名前はハンドル名(ニックネーム)でOKです。
  2. エッセンスを服用して感じたこと、自分に起こったこと(活性化前と活性化後に分けて)
  3. 集まった情報を確認
  4. フラワーエッセンスを発表


 

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11/28フラワーエッセンス講座「花から学ぼう!」入門編@京都

  • 投稿者: takahara
  • 2010年11月15日 10:48 AM
  • 講座

フラワーエッセンス入門講座@京都

2011年の講座はこちら→フラワーエッセンス講座「花から学ぼう!」

この講座(講師:高原大輔)では、外側の自然である花がどのように内側の自然である私たちのこころに語りかけてくれるかを、花とフラワーエッセンスの関係を通して学びます。「生きた花」としてフラワーエッセンスの使い方の基本を学びます。

※この講座はフラワーエッセンスの基本を少人数で体験的に深く学んでいただくことができます。

参考:福岡での同じ内容の講座。参加者の方の感想も。・・・「花から学ぼう!」@福岡を終えて

【内容】

・花から学ぶ
・花とこころ、自然のことば
・花とフラワーエッセンス
・フラワーエッセンスを体感する
・フラワーエッセンスのはたらき
・服用ボトルをつくる
・フラワーエッセンスの使い方

【日時】

11月28日(日)午後1時~午4時

【会場】

六角健康サロン

京都市中京区六角通東洞院東入滕屋町183-1 オフィス5-3F
京都市営地下鉄「御池駅」5番出口より徒歩5分

【対象】

フラワーエッセンスを使ったことのない方~初心者の方

【参加費】

5000円(服用ボトルなど教材費込み) 当日お支払いください。

【お申込】

2010年11月28日フラワーエッセンス講座「花から学ぼう!」入門編@京都申込み

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「花から学ぼう!」@福岡を終えて

  • 投稿者: takahara
  • 1:01 AM
  • 講座

さっき、京都に帰ってきました。

今回参加された皆さん、お疲れさまでした。そしてサポートしてくれたpuerta magica MOMO(プエルタマヒカ・モモ)の前田さん、宮崎さん、VERDURE DECO(ヴェルデュールデコ)の板屋さん、スタッフのみなさん、有難うございました。

今回も楽しい講座になりました。こうして終わってみると、講座というより、参加者の方とサポートするみんなで創り出すグループセッションの感がありますね。スクール形式のレクチャーを予想してこられた方は、まったくイメージと違ったんじゃないかと思います。

同じ内容の講座でもグループによってかなり流れが変わりました。まあ、そういうグループのエネルギーとの交流を大事にする講座がやりたくてやってるんですけど(笑)。

フラワーエッセンスを学ぶには、知識や情報の受け渡しだけじゃもったいないと思っているので、そこを伝えたいという思いがあります。それは単に知識や情報としてではなく、あの場に参加してもらって体感的に受け取ってもらうしかないようなものです。

すぐには理解できなかったり、腑に落ちなかったりすることがあるかもしれませんが、むしろそれは自然な反応かもしれません。フラワーエッセンスを服用しながら講座と講座の期間を過ごしてもらい、フラワーエッセンス(花)との交流が深まるにつれて講座で話したことが徐々に浸透してくるような仕組みになっています(笑)。

 

自然はすごいし、花はすごい。

そしてその花の歌に耳を傾け、その歌に響きあうことのできる、人もすごい。

人の中に花を見る経験・・・。

 

次回の福岡は、来年2月の予定です。詳細が決まり次第ブログにアップの予定です。

それまでには冬至もあります。

2月にお会いするのを楽しみにしています。



 

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